これまでのイベント(その他)

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北海道大学大学院文学研究院応用倫理・応用哲学研究教育センター

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これまでのイベント(その他)

Second International Conference on Philosophy and Meaning in Life 2019

  • Dates and venues: October 7-9, 2019
    International Conference Center, Waseda University, Tokyo, Japan
  • Keynote speakers:
    • Rivka Weinberg (Scripps College)
    • Yujin Nagasawa (University of Birmingham)
    • Thaddeus Metz (University of Johannesburg)
  • Official language: English
  • Conference organizers 2018-2019:
    • Nobuo Kurata (Hokkaido University)
    • Thaddeus Metz (University of Johannesburg)
    • Masahiro Morioka (Waseda University)*
    • Tatsuya Murayama (Tohoku University)
    • * Chair of the 2019 conference
    • Email: icpml2019[a]gmail.com
    • Financial Support:
      Research Institute of Modern Thanatology, Waseda University Advanced Research Center for Human Sciences, Waseda University,
      Center for Applied Ethics and Philosophy, Faculty of Humanities and Human Sciences, Hokkaido University,
      KAKENHI: Grants-in-Aid for Scientific Research, Japan Society for the Promotion of Science (JSPS)

第4回 人間知・脳・AIセミナー(CHAIN Academic Seminar #4)
Structures of Consciousness

  • 日時:2019年9月18日(水)13:00-18:00
  • 場所:北海道大学
    人文・社会科学総合教育研究棟 W202室
    [地図]
  • 参加費:無料(事前申込不要)
  • 講演:
    • 13:00 Hye Young Kim
      (Husserl Archives - Pays Germaniques / Ecole Normale Superieure)
    •  Knots and Consciousness: Knotted Models Applied to Uriah Kriegel’s “Consciousness, Permanent Self-Awareness, and Higher-Order Monitoring”

    • 14:45 Katsunori Miyahara(University of Wollongong / University of Tokyo)
    •  The integrated structure of consciousness

    • 16:30 Takuya Niikawa(Institut Jean Nicod / Hokkaido University)
    •  Can we explore the structure of consciousness scientifically?
  • This workshop aims to discuss the structure of consciousness from various perspectives. Hye Young Kim presents a mathematical model of the relation between observing self and observed self that holds in self-consciousness as an invariant structure. Katsunori Miyahara provides a phenomenological analysis of the sense of conscious unity/integrity. Takuya Niikawa analyzes the notion of the structure of consciousness and then discusses whether it can be explored in a neuroscientific framework.

    ※講演要旨はこちら
    Please feel free to take a look at the abstracts here.

  • Organizer: Takuya Niikawa  Contact: niitaku11@gmail.com
  • This workshop is organized by
    the Center for Human Nature, Artificial Intelligence and Neuroscience (CHAIN) https://www.chain.hokudai.ac.jp/ and the Department of Philosophy and Ethics at Hokkaido University, and supported by JSPS Kakenhi Grant Number JP17K02153 and the Center for Applied Ethics and Philosophy (CAEP).

第3回 人間知・脳・AIセミナー(CHAIN Academic Seminar #3)
経験を伝えること/経験を共有すること

  • 日時:2019年9月17日(火)10:00-18:00
  • 場所:北海道大学
    人文・社会科学総合教育研究棟 W202室
    [地図]
  • 参加費:無料(事前申込不要)
  • 講演:
    • 10:10 新川拓哉(Institut Jean Nicod / 北海道大学)
    • 「みんなの経験をもっとよく知るために―意識経験の言語的記述の質を高めるためのいくつかの試み―」
    • 11:10 山田圭一(千葉大学)
    • 「感覚は言語によってどこまで伝えることができるのか―ウィトゲンシュタインの詩的言語論を手がかりに―」
    • 13:30 村田藍子(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
    • 「身体情報に基づく情動経験の共有」
    • 14:30 笠原俊一(Sony Computer Science Laboratories)
    • 「視点映像の共有と体験の共有」
    • 15:30 宮原克典(University of Wollongong)
    • 「道徳的共感と認識において謙虚であること」
    • 16:30 指定討論者によるコメントとフロア全体でのディスカッション
      渡邊 克巳(早稲田大学理工学術院)
  • (1) 言語を通じて経験内容を伝えることは可能なのか。(2) 可能だとすれば、どの程度まで伝えることができるのか。(3) 経験内容を伝えるために、言葉のほかにどういう方法が使えるのか。(4) 経験内容はどのレベルで「共有」されうるのか。(5) 誰かの経験を理解するには、自分も同じような経験をしている必要があるのか。 本ワークショップの目的は、こうした問いについて哲学的、工学的、心理学的観点から学際的に議論することにより、「経験を伝えること、経験を共有すること」についての理解を深めて、このテーマにかかわる科学的な研究を推進していくことである。

    ※講演要旨はこちら

  • オーガナイザー:新川拓哉  連絡先:niitaku11@gmail.com
  • 主催:科研費基盤C「意識の構造についての神経現象学的研究」(18K00032 代表者・新川拓哉)
  • 共催:北海道大学 人間知・脳・AI研究教育センター(CHAIN)https://www.chain.hokudai.ac.jp、北海道大学 文学研究院哲学倫理学研究室、新学術領域研究(研究領域提案型)「トランスカルチャー状況下における顔身体学の構築―多文化をつなぐ顔と身体表現」
  • 後援:北海道大学大学院文学研究院 応用倫理・応用哲学研究教育センター

北海道生命倫理研究会第13回セミナー(2018年度冬季)

  • 日時:2019年2月2日(土)14:00-17:45
  • 場所:札幌医科大学教育研究棟I、3階C301
  • 参加費無料(事前申込不要)
  • プログラムはこちら
  • 主催:北海道生命倫理研究会
  • お問い合わせ:札幌市中央区南1条西17丁目
    札幌医科大学医療人育成センター
    哲学・倫理学教室(s.funaki[at]sapmed.ac.jp)
    TEL 011-611-2111 (Ext.25920)
  • 後援:北海道大学大学院文学研究科
    応用倫理・応用哲学研究教育センター

第37回 日本医学哲学・倫理学会大会 地域とともに歩む医療

  • 日時:10月20日(土)・21日(日)
  • 場所:北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟
  • 特別講演(20日 16:20-17:20 W203)
    臨床倫理 事始めの頃
    ― 札幌 1988~93年 およびその後

    清水哲郎(岩手保健医療大学学長)
  • 大会シンポジウム (21日 13:00-16:00 W203)
    地域高齢者とともに生きる社会
    ―身体と心を支え合うために
  • ワークショップ (20日 13:50-16:05 W203)
    研究倫理教育の現状と課題
    ~効果的な研究倫理教育の方法論とその評価尺度の検討~
  • シンポジウム・ワークショップ・一般発表のプログラムなどの詳細はこちら (http://itetsu.jp/main/?page_id=18)
  • 主催:日本医学哲学・倫理学会
  • 共催:北海道大学 応用倫理・応用哲学研究教育センター

2018年度 第11回 日本スピリチュアルケア学会学術大会
科学と美とスピリチュアリティ~ベストケアを目指して~

  • 日時:9月29日(土)・30日(日)
  • 場所:藤女子大学
  • プログラムなどの詳細はこちら

  • ※応用倫理・応用哲学研究教育センター後援の
    シンポジウムは下記です。

    〔シンポジウム1〕
    「科学、アート、スピリチュアリティ」

  • 日時:9月29日(土)14:00-15:30
  • パネリスト:
    重岡妙(天使大学助教)
    大村哲夫(東北大学助教)
    斉藤真善(北海道教育大学准教授)
  • 司会・進行:櫻井義秀(北海道大学大学院教授)
  • 後援:北海道大学 応用倫理・応用哲学研究教育センター

First International Conference on Philosophy and Meaning in Life; Sapporo, August 20-21, 2018

The First International Conference on Philosophy and Meaning in Life will be held on August 20th and 21st, 2018, at Hokkaido University (Humanities and Social Sciences Classroom Building), Sapporo, Japan.

  • Call for Papers (Closed)
    The Call for Papers is now closed.
  • Confirmed speakers:
    • Thaddeus Metz (University of Johannesburg)
      • “Is a Moderate Supernaturalism about Meaning in Life Possible?”
    • David Benatar (University of Cape Town)
      • “An Unexpected Route to Anti-Natalism”
    • Masahiro Morioka (Waseda University)
      • “A Solipsistic and Affirmative Approach to Meaning in Life”
  • Registration: We must ask that not only speakers but also all participants fill in the Registration Form (https://goo.gl/forms/tLqGrbuhaTmWHXs23) by July 31, 2018 (Tuesday). No registration fee is required.
  • Announcement to all speakers:
    Time for presentation: 30 minutes (including questions and answers)
    Official language: English
  • Organizing Committee:
    • Nobuo Kurata, Hokkaido University
    • Tomohiko Kondo, Hokkaido University
    • Masahiro Morioka, Waseda University
    • Tatsuya Murayama, Tohoku University

* This conference will be sponsored by JSPS Grant (no.16H0333707) entitled “Meaning of Life from the Viewpoint of Analytic Existentialism and its Implementation to Applied Ethics”
(Principal Investigator: Nobuo Kurata)

  • Contact addresses:
    Prof. Nobuo Kurata (kurata[a]let.hokudai.ac.jp),
    Prof. Masahiro Morioka (morioka[a]waseda.jp) ,
    Center for Applied Ethics and Philosophy (caep[a]let.hokudai.ac.jp)

課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業:領域開拓プログラム
「アイデンティティの内的多元性:哲学と経験科学の協同による実証研究の展開」プロジェクト主催 第1回ワークショップ

  • 日時:8月23日(木)10:00~17:30(午前の部は参加自由)
  • 場所:北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟(W棟)W201室
  • プログラム:
    10:00~10:10 挨拶:竹澤正哲(北海道大学大学院文学研究科・准教授)
    10:10~11:20 田口 茂(北海道大学大学院文学研究科・教授)
    11:20~12:30 明和 政子(京都大学大学院教育学研究科・教授)
    12:30~13:30 昼食
    13:30~17:30 ディスカッション(クローズド・セッション※参加希望の方は m.takezawa[at]let.hokudai.ac.jp まで事前に連絡をお願いいたします)
  • 概要:
    「アイデンティティの内的多元性」プロジェクトは、H29年9月よりスタートした3年間の研究 プロジェクトです。第1回ワークショップでは、明和政子先生をゲストにお迎えし、構成論的発達科学の観点から、意識/自己身体表象~自己意識の創発・発達に関するトークをしていただきます。また本プロジェクトのメンバーである田口により、本プロジェクトとの出発点となった、現象学における自己と他者のパースペクティブを巡る議論についてトークをします。午後はプロジェクトメンバー+αで明和先生を囲み、本プロジェクトについてディスカッションを行います(クローズド・セッション: 参加希望の方は m.takezawa[at]let.hokudai.ac.jp まで事前に連絡をお願いいたします )。

  • プロジェクトの紹介:
    プロジェクトメンバー:https://www.jsps.go.jp/ryoiki/data/h29_gaiyou/takezawa.gaiyou.pdf
    プロジェクト概要:https://www.jsps.go.jp/ryoiki/data/h29_gaiyou/takezawa.gaiyozu.pdf

  • 主催:課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業:領域開拓プログラム「アイデンティティの内的多元性:哲学と経験科学の協同による実証研究の展開」プロジェクト
    (研究代表者・北海道大学准教授・竹澤正哲)
  • 共催:北海道大学 社会科学実験研究センター(CERSS)
    北海道大学大学院文学研究科 応用倫理・応用哲学研究教育センター

SLACS 2018 第35回 記号論理と情報科学 研究集会

  • 日時:8月8日(水)・9日(木)
  • 場所:北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 W517室
  • SLACSとは:
    以下はSLACSのページの冒頭からの抜粋です。 「SLACS(スラックス)は,記号論理学と情報科学の境界領域に関する研究発表・研究討論の場を提供することを目的にして開催されている研究集会です.1985年1月に第1回が開催されて以来,毎年1回のペースで開催されています.
    SLACS は,堅苦しい研究会ではなく,その年の幹事を中心とした参加者自らの手作りによるフレンドリーな雰囲気を持った集会です.気軽に発表できる場ですから,研究が進行中の話題を持ってきて議論したり,学生さんが発表する場としても適当です.もちろん,発展を続けるこの分野の最先端の研究テーマに関する発表も数多く聞くことができます.
    参加者の資格は問いませんので,原則として,どなたでも講演発表・聴講いただけます.発表はごく少数の例外を除いて日本語です.」
  • 参加費用:無料。別途懇親会費は徴収します。
  • プログラムなどの詳細はこちら (https://sites.google.com/view/slacs-2018/home)
  • 幹事:北海道大学 文学研究科 佐野勝彦
    (``katsuhiko.sano'' + ``@'' + ``gmail.com'')
  • 講演:北海道大学 応用倫理・応用哲学研究教育センター

ワークショップ「心をめぐる哲学的問題への科学的アプローチ」

  • 日時:12月22日(金)10:30-18:00
  • 場所:北海道大学(エンレイソウ第一会議室)[地図]
  • ワークショップの目的
     哲学者は古来より心をめぐるさまざまな哲学的問題に取り組んできた。なぜ私たちの意識は(別のようではなく)このようなあり方をしているのか、私たちはどのように世界を認識しているのか、私たちの自己とは何であるのか、等々。 こうした哲学的問題を科学的な研究枠組みに落とし込むことはできるのだろうか。そうした問いを実証的に研究可能な問いとして定式化できたとして、それはもともとの問題意識をどの程度反映しているのだろうか。本ワークショップの目的は、心の解明を目指す具体的な科学研究について哲学的・科学的観点から包括的に議論することを通じて、心をめぐる哲学的問題に対する科学的解決の可能性を探ることである。
  • 講演要旨
  • プログラム: 
      10:30-11:30
        意識の構造と神経現象学
           新川拓哉(千葉大学(日本学術振興会特別研究員)/藤女子大学)
          11:30-12:30
            身体と自己認知の観察:Now/here - Nowhereの間、あるいはSqueeze machineの二枚板の間で
               箕浦舞(早稲田大学)
              12:30-13:30 昼食休憩
              13:30-14:30
                「意味」の脳内表象を可視化する~意味論への神経科学的アプローチ~
                   西田知史(情報通信研究機構/大阪大学)
                  14:40-15:40
                    意味的なまとまり“オブジェクト”の計算理論に向けて
                       日高昇平(北陸先端科学技術大学院大学)
                      15:50-16:50
                        言語神経科学と自然化される意味論
                           飯島和樹(玉川大学)
                          17:00-18:00
                            知能の発達原理と身体性に立脚した構成的アプローチ
                               山田康智(日本IBM基礎研究所)
                              夕食+ディスカッション(19:00-)
                        • 言語:日本語
                        • ポスター
                        • 主催:北海道大学大学院文学研究科 哲学講座・倫理学講座
                        • 共催:北海道大学大学院文学研究科 応用倫理研究教育センター
                        • オーガナイザー:新川拓哉(niitaku11[at]gmail.com)
                            ※メール送付の際は[at]を@に変えてください。

Cafe de Probabilite
「ありえないはありえない:極めて低い確率の哲学」

  • ポスター
  • 日時:9月12日(火)19:00-20:30
  • 場所:北海道大学総合博物館1階 知の交差点
  • ゲスト:アラン・ハイエクさん(オーストラリア国立大学 教授)
  • 聞き手:松王 政浩(北海道大学 大学院理学院教授/同 高等教育推進機構オープンエデュケーションセンター長)
  • 事前申し込み:CoSTEPウェブサイトへ
  • 主催:北海道大学 CoSTEP・文学研究科 哲学講座・理学研究院 科学基礎論研究室
  • 後援:応用倫理研究教育センター
  • 協力:ミュージアムカフェ ぽらす

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平成29年度 前期 北海道大学哲学会

  • 日時:7月23日(日)13:00-16:30
  • 場所:W202室
  • プログラム:
    13:00-13:50 原 健一(北海道大学大学院)  「ベルクソンの過去実在論」

    14:00-16:00 シンポジウム -人生の意味-

      山田 健二(北見工業大学)「人生の至福」

      蔵田 伸雄(北海道大学) 「客観的な規範に従うことは人生の意味を
                    奪うのか」
      森岡 正博(早稲田大学) 「人生の意味への独在論的アプローチ」

  • ポスター
  • 共催:北海道哲学会・北海道大学哲学会
       北海道大学大学院 文学研究科 応用倫理研究教育センター

Post-Conference Seminar

  • Time/Date: 14:00-16:00/Sunday 30th of October, 2016
  • Venue: Conference Hall Room 4
  • Speaker: Peter G. Stone (Newcastle)
  • Title: 'Cultural heritage and the Sustainable Development Goals. A missed opportunity?'

International Workshop on Research Ethics:
‘Teaching Research Ethics'

  • Time/Date: 13:30-18:00/Saturday 7th of November, 2015
  • Venue: Room #409, Building ‘W',
    Hokkaido University, Sapporo, Japan
  • Programme:[PDF]
      Introduction
      13:30-13:40 Opening Address and Introduction
      PartI: Recent Trends in Teaching Research Ethics
       13:40-14:20 Shunzo Majima (Hokkaido University)
          ‘Recent Trends in Teaching Research Ethics in Japan’

       14:20-15:00 Laurentiu Staicu (University of Bucharest)
          ‘Recent Trends in Teaching Research Ethics in Romania’

       15:00-15:40 Elena Lisanyuk (St Petersburg University)
          ‘Practical Argumantaion and Teaching Research Ethics’

       15:40-16:00 (break)
      PartⅡ: Examining Effectiveness of the Teaching Material
       16:00-16:30
         Takuya Niikawa (Chiba University)
          ‘Examining Effectiveness of the Teaching Material
                       from the Japanese Experience’
       16:30-17:00
        Mircea Leabu (University of Bucharest)
          ‘Examining Effectiveness of the Teaching Material
                       from the Romanian Experience’
       17:00-17:30
        Vadim Perov (St Petersburg University)
          ‘The Problems of the Research Ethics in Russia:
                       Pseudoscience and Dissergate’
      PartⅢ: Discussion
       17:30-18:00 Discussion
  • No Fees
    No Pre-Registrations Necessary.
  • Contact Information for Inquiries
    Ms Erika Shibata, Secretary
    Center for Applied Ethics and Philosophy,
    Graduate School of Letters, Hokkaido University
    E-mail: erikashibata@let.hokudai.ac.jp
    Telephone: ++81-11-706-4088

人文・社会科学のための研究倫理シンポジウム
研究公正と研究倫理を問い直す-理念・制度・教育-

  • 日時:10月10日(土)13:30-18:00
  • 場所:上智大学四谷キャンパス 2号館「2-408教室」
  • 講演者:水谷 雅彦 氏(京都大学)、笹川 光 氏(日本学術振興会)、
        奥田 太郎 氏(南山大学)
  • プログラム:
    • 13:30-13:40 趣旨説明
        眞嶋俊造(北海道大学大学院文学研究科
                       応用倫理研究教育センター 准教授)
    • 13:40-14:20
        水谷 雅彦 氏 (京都大学大学院文学研究科 教授/
                 京都大学応用哲学・倫理学教育研究センター長)
    •     「Research Integrityとしての研究公正」
    • 14:20-15:00
        笹川 光 氏(日本学術振興会 参事兼研究倫理推進室長)
    •     「研究不正防止の課題と取り組み」
    • 15:00-15:40
        奥田 太郎 氏(南山大学社会倫理研究所 准教授)
    •     「『人文・社会科学のための研究倫理ガイドブック』の使い方」
    • 15:40-16:00(休憩)
    • 16:00-18:00 ラウンドテーブル
            水谷雅彦(京都大学)   金光秀和(金沢工業大学)
            笹川光(日本学術振興会) 中原聖乃(中京大学)
            奥田太郎(南山大学)   村上祐子(東北大学)
  • 参加費:無料(事前申込不要)
  • 主催:科学研究費基盤研究(B)「『新しい』専門職の職業倫理:理論と実践の
       架橋を目指す領域横断型研究」
  • 共催:北海道大学大学院文学研究科応用倫理研究教育センター
  • 協賛:京都大学大学院文学研究科応用哲学・倫理学教育研究センター
       上智大学文学部哲学科/大学院哲学研究科
       上智大学生命倫理研究所
       南山大学社会倫理研究所
  • ポスター[PDF]

Hokkaido-Bucharest Joint Philosophy Workshop, November 3 (Mon), 2014

  • Time/Date: 13:00-17:20/November 3 (Monday), 2014
  • Venue: W409
  • Timetable:
    13:00-13:10
    Opening Address
    13:10-14:00
    Mircea Dumitru (Bucharest), ‘Remarks on Modal Fictionalism from the Vantage Point of Modal Actualism’
    14:10-15:00
    Tomoyuki Yamada (Hokkaido), ‘Background Conditions, Normality, and Context Shifts in Logical Dynamics of Speech Acts’
    15:20-16:10
    Emilian Mihailov (Bucharest), ‘The Ethics of Doping in Chess’
    16:20-17:10
    Ken Saito (Hokkaido), ‘The Significance of Interactive Events in Science Communication’
    17:10-17:20
    Closing Address

SOCREAL 2013 October 25-27, 2013

  • Brief Overview:
    The aim of SOCREAL Workshop is to bring together researchers working on diverse aspects of such interaction in logic, philosophy, ethics, computer science, cognitive science and related fields in order to share issues, ideas, techniques, and results.
  • Invited speakers include:
  • Thomas Agotnes (University of Bergen, Norway, and Southwest University, China)
  • Johan van Benthem (University of Amsterdam, The Netherlands, and Stanford University, USA)
  • Fenrong Liu (Tsinghua University, China)
  • Tomoyuki Yamada (Hokkaido University, Japan)
  • Berislav ?arni? (University of Split, Croatia)

http://www.hucc.hokudai.ac.jp/~k15696/home/sr13/index.html

ルース・チャドウィック講演会

  • 日時:10月25日(木)午後4時30分より
  • 場所:W517室
  • 発表者:ルース・チャドウィック 氏
    (カーディフ大学教授・Cesagenディレクター)
  • 講演内容:「自然科学や工学を専攻とする大学院生に専門職倫理を教える際、倫 理学の基礎にあたる部分を教えるための効果的な教授法や工夫」

ワークショップ
「発達障害者支援における専門職の役割と倫理(2)」

  • 日時:2月9日(水)午後1時より
  • 場所:学術交流会館 第1会議室(地図
  • ポスター
  • 【当日の予定】
  • 講演(問題提起):13:00?16:40
  • 加藤潔 (札幌市自閉症・発達障がい支援センター「おがる」副所長)
  • 「地域でのくらしを支えるために?ゆいとおがるの取り組みから?」
  • 平田眞弓(NPO 法人「楽しいモグラクラブ」理事長)
  • 「中間労働研究所の理念について」
  • 菊地啓子(アスペルガー症候群・高機能自閉症の女性の会
    「カモミール」代表)
  • 「発達障害者のコミュニティの意義について」
  • 田中康雄(北海道大学 大学院教育学研究院附属
    子ども発達臨床研究センター教授)
  • 「発達障害支援における専門職のゆらぎと戸惑い」
  • 石原孝二(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
  • 「当事者の視点と専門家の視点」
  • 総合討議:16:50?17:50
  • 【参加方法】
  • 参加費は無料です。
  • 空席があれば当日会場でも参加申し込みを受け付けます。
  • お問い合わせ先:石原孝二 [E-mail]
  • 【ワークショップ趣旨】
    昨年2月に開始した「ワークショップ発達障害者支援における専門職の役割 と倫理」では、発達障害支援にかかわる様々な専門職に従事する方をお招きして、発達障害支援における専門職の役割と問題点について意見交換を行いました。今回のワークショップでは、昨年に引き続き、発達障害者支援における専門職の 役割と問題点について話し合うとともに、当事者の見方と支援する側の見方の違い や当事者が果たす役割についても議論していきます。
  • 主催
  • 北海道大学大学院文学研究科・応用倫理研究教育センター
  • 科学研究費補助金基盤研究(B)H21?24
  • 「専門職倫理の統合的把握と再構築」(代表:新田孝彦)

応用哲学会第二回年次研究大会(共催)

  • 日時:2010年4月24日(土)- 25日(日)
  • 場所:北海道大学
  • 第二回年次研究大会はおかげさまで滞りなく終了しました。
    ご参加,ご協力いただきました皆様,ありがとうございます。
    ※ 詳細は 応用哲学会ホームページ をご覧下さい。

ワークショップ 「発達障害者支援における専門職の役割と倫理」

  • 日時:2月4日(木)午後1時00分~午後6時15分
  • 場所:北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟 W409室
  • ポスター
  • 【オーガナイザー】
    石原孝二(東京大学)+平田眞弓(NPO 法人「楽しいモグラクラブ」
  • 【講演(話題提供)】13:00 ~ 16:35(途中15 分休憩)
  • 石原孝二 (東京大学大学院総合文化研究科准教授)
    「発達障害者支援における専門職の役割と倫理」
  • 平田眞弓 (NPO 法人「楽しいモグラクラブ」理事長)
    「発達障害と才能の視点」
  • 長沼睦雄 (北海道立緑ヶ丘病院精神科・精神科医)
    「発達障がいにおけるトラウマ(心的外傷)とその支援」
  • 佐々木智城 (石狩市スクールカウンセラー・臨床心理士)
    「発達障害の特性と生きにくさ」
  • 田中敦 (北海道社会福祉士会事務局長)
    「発達障がい者のひきこもりから問われる福祉専門職の機能と価値倫理」
  • 河野哲也 (立教大学文学部教育学科教授)
    「ノーマライゼーションの理念と特別支援教育における教師の役割」
  • 橋本裕之 (北海道立林産試験場・技術部機械科)
    「木育からの支援 新しい3次元加工機」
  • 【総合討議】16:45 ~ 18:15
  • 【懇親会】 18:30 ~ 20:00
  • 【ワークショップ趣旨】
  • 発達障害者支援法が施行されてから5年近くが経過し、発達障害の実態把握や療育・教育支援制度の整備が急速に進んできた。また、発達障害に関する関心も高まり、専門的な書籍や啓発的な書籍の出版、報道番組での紹介なども盛んに行われるようになってきた。制度の面でも、また情報の共有という点でも発達障害児・発達障害者に対する支援体制は以前に比べて充実してきたと言うことができる。

    しかしそうした制度的支援は実際に有効に機能しているのだろうか。制度的な問題点は無いのだろうか。また、発達障害の支援に従事するさまざまな専門職は、それぞれどのような役割を果たすべきなのだろうか。そして、専門職同士の連携は果たしてうまく機能しているのだろうか。

    本ワークショップはそうした問題意識を背景としながら、発達障害者支援に携わるさまざまな立場の専門家が、日ごろ感じている問題点や心がけている点、将来への展望などについて話題を提供し、発達障害者支援に従事する専門職(専門家)の役割と倫理について議論することを目的としている。

  • 【参加方法】
  • ワークショップ参加費は無料です(懇親会については下記参照)。
  • 会場準備の都合上、原則として事前にお申し込みください。
    (空席があれば当日会場でも参加申し込みを受け付けます。)
  • 懇親会に参加される方は必ず事前にお申し込みください。
    (懇親会参加費 一般4,000 円/学生及び常勤職につかれていない方2,500 円)
  • お申し込み先:石原孝二
    cishi08<at>mail.ecc.u-tokyo.ac.jp<at>を@に変えてください。
  • 「発達障害者支援ワークショップ(または懇親会)参加希望」の旨明記の上ご所属・お名前をお知らせください。
  • 【主催:北海道大学大学院文学研究科・応用倫理研究教育センター
    科学研究費補助金基盤(B)H21~24「専門職倫理の統合的把握と再構築」
    (代表:新田孝彦・北海道大学大学院文学研究科教授)

2007年度 応用倫理研究教育センター(CAEP)
国際ワークショップ

Robin Wilton 特別講演会 on 19th Oct., 2007

国際ワークショップ "Aesthetics and Environmental Ethics" on 9th Oct., 2007

  • 詳細はこちら
  • 日時: 2007年10月9日 16:30~19:00
  • 会場: 北海道大学人文・社会科学教育研究棟W201
  • 招聘講演者:
  • ラファエレ・ミラーニ (ボローニャ大学,イタリア)「風景と環境の倫理と美学」[英語]
  • 松山聖央「ウィーンのフンデルトヴァッサーハウスにおけるエコロジーと環境」[英語]
  • 成田尚吾「イサム・ノグチのランドスケープ・デザインと札幌・モエレ沼公園」[英語]
  • コーディネーター: 谷古宇尚(北海道大学)

国際ワークショップ "Ethics and Religion"

  • 日時: 2007年8月28日 13:30~
  • 会場: 北海道大学人文・社会科学教育研究棟W517
  • 招聘講演者:
  • H.O.ロッタームント教授(フランス国立高等研究院 EPHE)
    「内地雑居論に見る倫理と宗教」
  • 日時: 2007年8月29日 13:30~
  • 会場: 北海道大学人文・社会科学教育研究棟W408
  • 笹森秀樹「仏教は自殺をどう見るか」
  • 坂本道生「遵式における施食思想」
  • 奥山史亮「エリアーデ宗教学における前世療法」
  • 鶴島暁 Repenser 'Nature' dans le Contexte de la Religion et Science(Reconsideration of 'Nature' in the Context of Science and Religion)

国際ワークショップ

  • Vinculum between Philosophy and Ethics in Aristotle: Soul's states such as well-being, pity and acrasia
  • 日時: 2007年3月29~30日
  • 招聘講演者: デーヴィッド・チャールズ教授(オックスフォード大学)

国際ワークショップ「社会的リアリティの哲学と倫理」

  • 日時: 2007年3月9~10日
  • 招聘講演者
  • ホセ・カルモ教授(マデイラ大学)
  • アラード・タミンハ博士(フローニンゲン大学)
  • クリストファー・メリー博士(カイザースラウテン応用科学大学)
  • 中山康男教授(大阪大学)
  • 村上裕子博士(国立情報研究所)
  • 三好潤一郎博士(関東学院大学)
  • 高橋伸幸博士(本学)

国際ワークショップ「応用倫理 ― グローバル・エシックスと宗教」

  • 日時: 2007年3月6日
  • 招聘講演者: R. S. スギルタラジャ教授(バーミンガム大学)

応用倫理研究教育プログラム(GPAE)
2006-2007年度 RA研究会

2007年度 RA研究成果発表会

  • 日時: 2008年1月29日 (火) 13:00~17:10
  • 会場: 北海道大学人文・社会科学教育研究棟W105
  • プログラム詳細

2007年度 第5回 RA研究会

  • 日時: 12月21日 (金) 10:30~12:30
  • 会場: 北海道大学人文・社会科学教育研究棟W309
  • 10:30-11:10
  • 「障害者に対する正義――ロールズとヌスバウム」
    池田 誠 (文学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)
  • 11:10-11:50
  • 「フーコーと障害学」
    宮野 晃一郎 (文学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)
  • 11:50-12:30
  • 「おはなし会の学術的位置づけと倫理」
    12:30菅井 美里 (文学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)

2007年度 第4回 RA研究会

  • 日時: 11月14日 (水) 13:00~15:45
  • 会場: 北海道大学 遠友学舎談話ラウンジ
  • 13:00-13:30
  • Norm Formations and Ethics in Transition Economies:
  • The Styles of Capital Accumulation through the Diverse Privatization Processes Hiroyuki MASUDA (Graduate School of Economics and Business Administration, Hokkaido University)
  • 13:30-14:00
  • The Possibility of Collective Moral Responsibility
  • Ryoji FUJIMOTO (Graduate School of Letters, Hokkaido University)
  • 14:00-14:30
  • Is 'Objective Reporting' Part of Media Ethics? : A Philosophical Inquest Masatoshi KURIYAMA (Graduate School of Letters, Hokkaido University)
  • 14:30-14:45 (Break)
  • 14:45-15:15
  • Stewardship and Co-Creator?: Anthropology Behind the Arguments of Christian Bioethics and Environmental Ethics?
    Akira TSURUSHIMA (Graduate School of Letters, Hokkaido University)
  • 15:15-15:45
  • Human Enhancement, For and Against
    Takeshi SATO (Graduate School of Letters, Hokkaido University)

2007年度 第3回 RA研究会

  • 日時: 9月10日 (月) 13:00~17:00
  • 詳細
  • 詳細
  • 会場: 北海道大学人文・社会科学教育研究棟W408
  • 13:00-14:15
  • 第2回プレゼン講座'Social Norms and Functions of Artefacts' (「社会的規範と人工物の機能」)
    藤本良伺 (文学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)
  • 14:15-14:55
  • 「研究の実態と報道とのギャップ―研究者は何をするべきか」
    杉尾 むつ美(理学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)
  • 14:55-15:35
  • 「大学院生における研究者倫理の理解と現状―北海道大学農学研究院のケース」 工藤 亮子(農学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)
  • 15:35-15:40 (休憩)
  • 15:40-16:20
  • 「なぜ自然を守らなければいけないのか―環境倫理学の紹介」 森 洋佑(地球環境科学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)
  • 16:20-17:00
  • 「メディア・エシックスと哲学的アプローチ―英国の動向から」
    栗山 雅俊(文学研究科博士後期課程/応用倫理研究教育プログラムRA)

2007年度 第2回 RA研究会

  • 日時: 7月25日 (水) 13:00~16:00
  • 会場: 北海道大学人文・社会科学教育研究棟W408
  • 13:00-13:45
  • 特別講義「実験(試験)に必要なサンプルサイズ(標本数、動物数、測定回数)を巡って」 井本精一(文学研究科)
  • 13:45-14:15
  • 「動物実験倫理に関するテュートリアル事例の研究開発」
    村上真津香(獣医学研究科)
  • 14:15-14:45
  • 「ベーコン主義的アプローチと遺伝的増強の問題」鶴島暁(文学研究科)
  • 14:45-15:00(休憩)
  • 15:00-15:30
  • 「中国の環境倫理学と伝統儒家思想-人間中心主義批判と「天人合一」論をめぐって」 西信康(文学研究科)
  • 15:30-16:00
  • 「統合社会契約論(integrated social contract theory)に基づく意思決定システムとその検証」 増渕隆史(文学研究科

2007年度 第1回 RA研究会

  • 日時: 6月25日 (月) 13:00~16:00
  • 会場: 文学研究科棟 100室
  • 司会: 石原孝二(文学研究科倫理学講座 准教授)
  • 13:00-13:30 英語プレゼン講座
  • 眞嶋俊造 (文学研究科 GPAEプログラムコーディネーター)
  • 13:30-14:00
  • 「STS学会シンポジウム 科学研究における『不正』の構造」の紹介 蔵田伸雄(文学研究科 倫理学講座准教授)
  • 14:00-14:35
  • ノースカロライナ州立大学Langure研究倫理プロジェクト紹介 藤本良伺(文学研究科博士後期課程・GPAE RA)
  • 14:50-15:30
  • ワシントン大学短期滞在報告・研究成果報告 山口裕康(地球環境科学研究科博士後期課程・GPAE RA)
  • 15:30-16:00
  • 「産学連携と農業における公共の利益」 深水護(文学研究科博士後期課程・GPAE RA)

第77回 PHILETHセミナー

  • Workshop: Logic and Meaning of Normative Discourse (研究会「規範的ディスコースの論理と意味」)
  • 主催: 哲学・倫理学研究室,共催: GPAE (応用倫理研究教育プログラム)
  • 日時: 6月15日(金)15:00~18:00
  • 15:10-16:20
  • 'Acts of Promising in Dynamified Deontic Logic'
    Tomoyuki YAMADA (Hokkaido University)
  • 16:30-17:40
  • 'Frage-Geach and the Emotive Nature of Normative Concepts'Paul Horwich (New York University)
  • 会場: 北大 人文社会科学総合教育研究棟 W409

第1回 RA・TA研修

  • 会場:100室
  • 日時: 5月18日(金)14:30~16:30
  • 14:40-15:10 倫理研究の心構え(新田)
  • 15:10-16:25 19年度採用RA研究計画紹介(各RA、5分×15人=75分、時間厳守)

RA研究会(4)

  • 日時: 2007年1月25日
  • 場所: W408
  • 時間: 15:00-17:00
  • 宮野晃一郎、古本尚樹、日吉大輔、田島俊之

RA研究会(3)

  • 日時: 2007年1月18日
  • 場所: W408
  • 時間: 15:00-17:00
  • 宮野晃一郎、古本尚樹、日吉大輔、田島俊之

RA研究会(2)

  • 日時: 2007年1月11日
  • 場所: W408
  • 時間: 15:00-17:00
  • + 増渕隆史、杉尾むつみ、楢木佑佳、舛田佳弘

RA研究会(1)

  • 日時: 2006年12月21日
  • 場所: W408
  • 時間: 15:00-17:00
  • 山口裕康、鶴島暁、藤本良伺、西信康

東北大合同研究会

  • 日時: 2007年1月14日
  • 場所:
  • 時間: 13:00-17:00
  • 発表者 清水哲郎(東北大学教授)

RA研究計画レビュー(2)

  • 日時: 2006年11月27日
  • 場所: W205
  • 時間: 13:00-14:00
  • 内藤恵、古本尚樹

RA研究計画レビュー(1)

  • 日時: 2006年11月16日
  • 場所: 場所: W310
  • 時間: 9:30~12:30
  • 増渕隆史、深水護、舛田佳弘、山口裕康、宮野晃一郎、鶴島暁
  • 時間: 14:00~18:00
  • 日吉大輔、西信康、楢木佑佳、藤本良伺、河村高志、杉尾むつみ、田島俊之、栗山雅俊